【投資部の評判】不動産会社の社長が林則行から学ぶ理由

不動産会社社長 渡邉博文様のプロフィール

「林則行が主宰する投資部の評判はどうなの?」「本当に信頼できる投資スクールなの?」

そんな疑問をお持ちの方へ、今回は不動産業界の第一線で活躍される不動産会社社長・渡邉博文様のリアルな体験インタビューをお届けします。

これまで不動産投資の経験を積み重ねてこられた渡邉様ですが、株式投資と本格的に向き合う機会は多くなかったといいます。そんな不動産のプロが、なぜ林則行の「投資部」を選んだのか?

その最大の決め手は、「教材の圧倒的な完成度の高さ」「段階的に学べる王道の投資手法」にありました。

日々の細かな値動きに一喜一憂せず、落ち着いて相場を見極める「確かな洞察力」はどのようにして身についたのか。実践を通じてたどり着いた、受講生のリアルな声に迫ります。

Q1:投資部へ入ってよかったことは?

私は不動産投資は長く行ってきましたが、株式投資についてはそれほど経験があったわけではありませんでした。林先生とは何度かお会いする機会があって、「本当に親身になってくれる、信頼のできる先生だな」という印象を持ちました。そしてその印象は、出会ってから今日に至るまでまったく変わっていません。

私は以前、塾や予備校で受験生を教えていたこともあり、教材づくりには私なりの持論があります。その視点から見ても投資部の教材は本当にとてもよくできているなと感じています。基本的な内容からかなり高度なレベルまで扱っているのですが、各段階を一つ一つしっかり理解できるように構成されて作られているんですよね。

投資部の林先生の講義風景

また林先生ご自身が、まったく偉ぶるところがなく、とても親しみやすい先生です。先生のそうした人間的な魅力が、学びのモチベーションをさらに高めてくれているように感じます。

講義を聞いていると、ぐっと引き込まれる瞬間が何度もあります。「なるほど、そういうことなのか」と腑に落ちる場面が多く、理解がどんどん深まっていく感覚があります。毎回講義を聞くたびに、「なるほど」と思うことの連続でした

Q2:投資部をどんな人に勧めたいですか?

投資部のセミナー風景

初心者の方でも、あるいは長年投資をされてきた方でも、どちらにもおすすめできる内容だと思います。

というのも、講義の内容がまさに投資の王道を行くものだからです。初めての方でも取り組みやすく、基本的なことからしっかり学ぶことができます。

一方で、ある程度経験のある方にとっても、自己流にならず基礎を固めることは非常に大切だと思います。その基礎をきちんと学べるところが、この講座の大きな魅力だと感じています。

学びを積み重ねていくうちに、いつの間にか林先生と同じような発想が身についてきます。「こういうときはこう考えて行動する」ということが、実践の中で自然と理解できるようになってくるのです。そこがとても良いところだと思います。

Q3:投資部へ入会を迷われている方へのメッセージ

投資部での学習を選択するメリット

先生もよくおっしゃっていますが、世の中には詐欺のようなものや怪しい投資情報も多く、見極めるのが難しいと感じている方も多いと思います。

しかし投資部では、まず「こういう形でやっています」という内容を、無料のお試しのような形で確認できる仕組みが用意されています。実際にそれを見てみると、「こういう内容なのか」と理解できると思います。

投資部の教材で学ぶ様子

一度だけでは気づかないこともあるかもしれませんが、何度か見直していくうちに、ここには長年の経験と深い知識が凝縮されていることがわかってくると思います。

また、最初に内容を確認できる仕組みが用意されているのも大きな安心材料です。「簡単に儲かります」というような話ではなく、投資の考え方をしっかり教えてくれる点が信頼できるところだと思います。

親身に質問に答える林先生

さらに、先生が直接質問に答えてくださる機会があるというのも大きな特徴です。こうした環境は、他ではなかなか無いのではないかと思います。だから安心して受講できるんですよね。

もちろん受講料はかかりますが、内容を考えると非常にリーズナブルだと思います。それ以上に、先生との距離が近くなり、とても心強く感じられるようになります。どんなことでも質問すれば答えてくださり、本当に親身になってくださっていることが伝わってきます。

まずは入り口の段階で内容を何度か確認していただくと、「これは他とは違う」ときっと感じられると思いますね。

Q4:投資部入会前と比べて変わったこと

一番大きく変わったのは、日々の細かな値動きに振り回されなくなったことです。「上がった」「下がった」という細かい動きに一喜一憂するのではなく、「これはこういう展開になっていくのではないか」という見通しを持って、冷静に売買できるようになりました。

相場の上下動(チャート)のイメージ

以前はニュースなどで相場が動くと、「これは大変だ」と思ってしまい、慌てて狼狽(ろうばい)売りをしてしまうこともありました。
※狼狽売りとは、株価の下落に慌てて売ってしまうこと

しかし今では、そういうことはほとんどなくなりました。「ああ、先生が言っていた通りだ」と思うことが増え、落ち着いて判断できるようになりました。

投資部で学んだことで、自分の中に「これが正しい」という軸のようなものができたのだと思います。そのため、相場が動いても慌てることがなくなりました。

いわば洞察力が身についたという感覚でしょうか。先生から学ぶことで、「相場はこういうふうに動いていくのだ」ということが理路整然と理解できるようになります。そうすると、「やはりそうなったな」と落ち着いて相場を見ることができるようになるんですよね。

Q5:投資部へ入会した決めて

セミナーで解説する林先生

入会前から感じていた安心感

私は投資部入会前に、先生へ直接質問できる機会がありました。実際にお話を伺うこともできましたし、当時はファンクラブにも入っていて、週に一度送られてくる通信を読んでいました。

その内容が本当に素晴らしく、私は毎回プリントアウトして何度も読み返していました。その積み重ねが、現在の投資部の教材にも活かされているのだと思います。

そのため、投資部そのものに対して大きな不安を感じることはありませんでした。

セミナーで感じた「この先生は違う」

質問に丁寧に答える林先生

セミナーでお会いしたときのことも印象に残っています。

セミナー終了後、先生が「質問がある方は残ってください」とおっしゃり、わざわざ質問の時間を設けてくださいました。

実際に質問してみると、一つ一つ丁寧に答えてくださいます。これまでこういう先生に出会ったことがなかったので、とても驚きました。

そのとき私は、「この先生は違う」と感じました。安心感と喜びが心に広がったのを覚えています。

他の投資家とは違う「筋道のある説明」

私はYouTubeなどでさまざまな投資家の解説動画を見ることがありますが、「この前言っていたことと違うのでは」と感じることも少なくありません。

しかし林先生の場合は、「今はこうだから、次はこうなる」というように、きちんと筋道を立てて説明してくださるんです。

最初は「なぜそんなことがわかるのだろう」と思っていましたが、学んでいくうちにその理由が少しずつ理解できるようになりました。やがて自分でも「次はこうなるのではないか」という予測が持てるようになってきます。

これは私にとって大きな収穫でした。

実践して初めてわかること

実践的な投資法を指導する林先生

先生に教わったことを実際にやってみると、「こういう意味だったのか」と初めて理解できることが多くあります。

やはり実践してみて初めて、自分のものになるのだと思います。

知識だけを聞いて「なるほど」と思っても、自己流で判断してしまうと、いつの間にか自分のやり方に変えてしまうことがあります。しかし先生の投資法には、「こういうときはこうする」という明確な筋道があります。

成功したときには「なぜ成功したのか」
失敗したときには「なぜ失敗したのか」

それを振り返りながら学んでいくことで、講義の内容が本当に身についていきます。

王道の投資

林先生の投資は、「一気に儲ける」というものではありません。少しずつ積み重ねていく王道の投資です。

私自身も、先生の教えに従って少しずつ買い続けてきました。長い時間をかけて積み重ねていくと、資産が雪だるまのように大きくなっていく感覚があります。

焦らず、地道に積み重ねていく。その考え方こそが、非常に大切なのだと思います。

林則行の想い

日本の平均給与は、1998年をピークとして横ばいになっています。対して、物価はコロナ禍を境に右肩上がりです。つまり、ただ働いているだけでは豊かになれない時代です。

そんな世の中で、ぼくに出来ることはないだろうか。ジム・ロジャーズをはじめとする、様々な天才から学んだノウハウ。これを引き継ぐ人材を育てることができないだろうか。このように考えて作ったのが「投資部」です。

ぼくは、人生をかけて”投資”をしてきました。投資しかできません。しかし、それゆえに磨き上げたノウハウには自信を持っています。投資部は、そのノウハウを詰め込んだ最高傑作だと自負しています。会員様の中から、林則行第2号が誕生してくれると嬉しいし、きっと出てくるだろう。このように期待しています。

投資部スタッフからの御礼

いつも投資部を応援していただき、誠にありがとうございます。皆様の温かいご支援と実践のおかげで、こうして大きなスクールへと成長することができました。

渡邊様とは、今回のインタビューにあたって、直接お電話のお時間をいただきました。わたくし共の質問にも、端的に分かりやすくお答えくださり良い意味で驚いたことを覚えています。

また、林先生への熱い想いも感じることができ、サポート一同も自分ごとのようにうれしく感じております。みなさまと関われること、林先生ともども心より感謝しております。

林則行の「本質に基づく投資手法」に少しでもご興味をお持ちいただけましたら、ぜひまずは無料の講座である『林則行のノウハウが詰まった投資講座【無料】』をご視聴ください。

無料ですが、林ならびに投資部スタッフとしても、有料級の情報を詰め込んだと自信を持ってお届けする講座となっております。

Y・K様のプロフィール

「林則行が主宰する投資部の評判はどうなの?」「本当に信頼できる投資スクールなの?」

そんな疑問をお持ちの方へ、今回は受講生のリアルな体験インタビューをお届けします。

企業の第一線で長年活躍されてきたY・Kさま。一見順調に見えた投資人生ですが、その裏では「このまま株式投資を続けていて良いのだろうか?」という強い違和感を抱えていたそうです。

過去の歴史的な大暴落をきっかけに株からの撤退を決意した矢先、新たな選択肢として出会ったのが『投資部』でした。

「これは正しい考え方だ」という直感を信じた結果、現在では資産の大半を〇〇投資へシフト。見事に数千万円規模の利益を実現されています。

ご自身を「かつては投資の“ど素人”だった」と振り返るY・Kさまが、いかにしてプロの相場観を身につけ、安定した資産運用へたどり着いたのか。成功の裏側に迫るインタビューをお届けします。

Q1:投資部へ入ってよかったことは?

株で行き詰まっていた中で出会った「〇〇」という選択肢

元々株をやっていたんですけど、ちょうど行き詰っていた時期でした。 前はそれなりに儲かっていたんですが、だんだん株の変動が激しくなってきて安定して儲けるのが難しくなったんです。

そんな中、1〜2年前の8月4日に、あの大きな暴落がありました。 たった一日で、相場が一気に崩れたのを今でも覚えています。 ただ、その後1週間ほどで株価は元に戻りました。

そこで私は、「ここが潮時かな」と思い、株を手放すことにしました。 それからまもなくして出会ったのが「投資部」だったんですよね。 内容を見ていくうちに、「これは正しい考え方だな」と感じました。

林先生のご経歴が凄いのはもちろんですが、株に違和感を覚えていたタイミングで、それまで考えたこともなかった「〇〇」という選択肢が示されたことが、とても強く印象に残っています。

〇〇投資を始めて、大きく変わった結果

〇〇投資を始めて大きく変わった結果

先生から〇〇の話を聞き、そこから〇〇への投資を始めました。 そうしたら、株で儲けた時みたいに〇〇でもかなり利益が出るようになったんです。

また、林先生の話の中で特に腑に落ちたのが、アメリカの大統領がバイデンだった時期に、約7兆ドルもの資金が市場に出されたという点でした。 その多くが短期国債によるものである以上、いずれ借り換えが必要になります。

そうなれば、そのタイミングでドルが大きく崩れる可能性もあるのではないかと感じています。 だからこそ、先生が繰り返しおっしゃっていた「今は株は無理にやらなくていい」という言葉にも、当時は強く納得していました。

今はこんな配分で投資しています

現在の投資配分

そこで先生の考え方に沿って行動し、現在は資産の約〇割を〇〇投資に回しています。 〇〇はおよそ〇〇〇ほど保有しており、先生が推奨されている2つの〇〇にも投資しています。 その結果として、現在は数千万円ほどの利益を出すことができていますので、本当にありがたい限りです。

※2026.2.16時点

反省点としては、先生が推奨されていない〇〇にも手を出してしまい、そこでマイナスを出してしまったことです。 この点については、改めてルールを守る大切さを実感しました。

今後について

今後の投資戦略について

投資部自体は卒業しましたが、継続プランについては、今後も毎年更新していくつもりです。 これからについては、いずれ空売りにも挑戦していきたいと考えています。

ただ、まだ今はそのタイミングではないと思っています。 相場全体が大きく落ち込む局面が来たときに、先生の講義動画を改めて見直しながら、慎重にチャレンジしたいですね。

私は本当にド素人からのスタートでしたが、「こういう視点で相場を見るのか」という学びがとても多くありました。 先生がおっしゃる〇〇の保有が〇割まではいっていませんが、現在は資産の7割ほどを〇〇、少しだけ〇〇という構成で、ほぼ〇〇中心の運用をしています。 〇〇は1800株、〇〇は7万〜8万株ほど保有しています。 結果として、今はとても満足しています。

もし投資部と出会わず、あのまま株を続けていたらと思うと、正直かなり怖かったなと感じます。 日本株やアメリカ株は今も好調ですが、私は今年後半あたりからは流れが変わってくるのではないかと見ています。 ドルをばらまきすぎている以上、いずれ調整は避けられないでしょう。

これからも基本は〇〇を軸に運用しつつ、どこかのタイミングで先生に空売りを教わり、〇%の損切りルールを守りながら取り組んでいきたいと思っています。

Q2:投資部をどんな人に勧めたいですか?

投資部を勧めたい人

一番に思い浮かぶのは、自分の娘ですね。

もし私に何かあったとしても、資産や考え方を安心して引き継いでいけるように、自然とそちらにスイッチしていけたらいいなと思っています。 家族に対しても、この投資部の考え方をそのまま継承していきたいです。

投資部は、実際に自分自身が取り組んできて「これは信頼できる」と感じているものなので、だからこそ家族にも安心して勧められます。

Q3:投資部入会前と比べて変わったこと

入会前は、まさにど素人で、今から考えると怖いもの知らずで、株式投資をよくもやっていたものだと背筋が寒くなります。 今は、64講座の学習に加え、林先生がバックについていると思うと、大変な安心感があります。投資部に入って未だ1年経っていないのですが、〇〇に投資して大正解でした。

あれよあれよという間に爆上がりしました。 今は、最高値からは、少し下がっている状況ですが、何の不安も感じていません。

Q4:投資部へ入会した決めて

投資部に関して特別な不安はありませんでした。 ただ、株式投資そのものに対しては不安がありました。

株式投資への不安

私が株式投資を始めたのは2020年12月です。 ちょうどコロナショック後で株価が安い時期だったこともあり、それなりに利益を出すことができました。

しかし、2024年8月4日の株式市場の暴落を経験したことで、株式投資の怖さを強く感じました。あの時の恐怖は今でも鮮明に覚えています。幸いパニック売りはせず、1週間ほどで株価が戻ったタイミングで全株売却しました。その時は、もう株はこりごりだと思ったほどです。

林先生の熱意

そうした中で、2025年2月ごろにWEBで投資部の広告を見かけました。林先生の飾らない話ぶりに引き込まれ、ご自身の投資ノウハウを伝えたいという熱意がとても伝わってきました。

私はこれまで社会人として多くの人と接してきましたが、本当に力のある人というのは、対面すると圧倒的な熱量を持っているものです。林先生は画面越しでもその熱量が伝わってきて、「この方は本物だ」と感じ、投資部への入会を決めました。

林則行の想い

日本の平均給与は、1998年をピークとして横ばいになっています。対して、物価はコロナ禍を境に右肩上がりです。つまり、ただ働いているだけでは豊かになれない時代です。

そんな世の中で、ぼくに出来ることはないだろうか。ジム・ロジャーズをはじめとする、様々な天才から学んだノウハウ。これを引き継ぐ人材を育てることができないだろうか。このように考えて作ったのが「投資部」です。

ぼくは、人生をかけて”投資”をしてきました。投資しかできません。しかし、それゆえに磨き上げたノウハウには自信を持っています。投資部は、そのノウハウを詰め込んだ最高傑作だと自負しています。会員様の中から、林則行第2号が誕生してくれると嬉しいし、きっと出てくるだろう。このように期待しています。

投資部スタッフからの御礼

いつも投資部を応援していただき、誠にありがとうございます。皆様の温かいご支援と実践のおかげで、こうして大きなスクールへと成長することができました。

Y・K様とは、今回のインタビューにあたって、直接お電話のお時間をいただきました。インタビューにおける「お顔出しやお名前の公開」はプライベートに深く関わることですので、ご遠慮なくお断りいただくのが当然のご相談でした。

にもかかわらず、お断りされる際にも大変丁寧にご対応いただき、Y・K様のお心の広さと優しさを垣間見ることができました。こうした素晴らしい会員様と深いつながりを持てることは、林先生並びに、わたくしどもサポート陣にとっても大変うれしいことです。

林則行の「本質に基づく投資手法」に少しでもご興味をお持ちいただけましたら、ぜひまずは無料の講座である『林則行のノウハウが詰まった投資講座【無料】』をご視聴ください。
無料ですが、林ならびに投資部スタッフとしても、有料級の情報を詰め込んだと自信を持ってお届けする講座となっております。

100万円達成会は3月2日と9日に行いました。 達成者を5名ずつお招きしました。 100万円を達成された経緯や投資部へ期待することを伺っているうちに、あっという間に時間が経ってしまいました。順番待ちの方々が20名以上になっていますので、次回以降はやや人数を増やして対応します。 達成会では「林則行クイズ」を行っています。 林則行の日常についてのクイズで、当日の最高得点の方には景品が授与されます。 5問全問正解の方は今のところいらっしゃいません。 これまでに皆様に紹介していないぼくの側面をご紹介することができ、結構盛り上がります。 こんにちは、林則行です。 このページは投資部サポート事務局が会員のお客様と実際に電話をした一部の音声を許可をいただいてまとめています。 どんなご質問でもご納得いただけるまで誠心誠意サポートさせていただく姿勢を感じ取っていただけたら幸いです。   事例1:パソコンにログインができません。どうすればいいですか? 事例2:会員サイトの視聴方法がわかりません 事例3:利益100万円達成したので達成会に参加させてください 事例4:スマホのGメールをパソコンで見るにはどうすればよろしいですか? 事例5:ウェブセミナーに参加したいのですがZOOMの使い方がわかりません 事例6:楽天証券とSBI証券どちらにしようか迷ってます… 事例7:3日坊主になってしまい学習が続きません 事例7(後日談):お礼のお電話をいただきました 事例8:LINEをアプリごと消してしまいました   いかがでしたか? ご対応させていただいたお客様から 「こんな質問にも丁寧に回答していただけるなんて驚きました!」 とすごく喜んでもらえています。   ぼくだけでなく投資部サポート事務局のメンバーも お客様ひとりひとりにご満足いただきたいと思ってますから、 喜んでもらえてすごく嬉しいです。   学習が進んだ後はより一層、 具体的な質問や回答が増えるでしょう。 そんな時はぼくにも質問をお寄せくださいね。   投資部があなたのお役に立つ   少なくともその可能性が極めて高い ということはお分かり頂けるのでは ないでしょうか?