【投資部の評判】見事に数千万円を達成されたY・K様

「林則行が主宰する投資部の評判はどうなの?」「本当に信頼できる投資スクールなの?」
そんな疑問をお持ちの方へ、今回は受講生のリアルな体験インタビューをお届けします。
企業の第一線で長年活躍されてきたY・Kさま。一見順調に見えた投資人生ですが、その裏では「このまま株式投資を続けていて良いのだろうか?」という強い違和感を抱えていたそうです。
過去の歴史的な大暴落をきっかけに株からの撤退を決意した矢先、新たな選択肢として出会ったのが『投資部』でした。
「これは正しい考え方だ」という直感を信じた結果、現在では資産の大半を〇〇投資へシフト。見事に数千万円規模の利益を実現されています。
ご自身を「かつては投資の“ど素人”だった」と振り返るY・Kさまが、いかにしてプロの相場観を身につけ、安定した資産運用へたどり着いたのか。成功の裏側に迫るインタビューをお届けします。
Q1:投資部へ入ってよかったことは?
株で行き詰まっていた中で出会った「〇〇」という選択肢
元々株をやっていたんですけど、ちょうど行き詰っていた時期でした。 前はそれなりに儲かっていたんですが、だんだん株の変動が激しくなってきて安定して儲けるのが難しくなったんです。
そんな中、1〜2年前の8月4日に、あの大きな暴落がありました。 たった一日で、相場が一気に崩れたのを今でも覚えています。 ただ、その後1週間ほどで株価は元に戻りました。
そこで私は、「ここが潮時かな」と思い、株を手放すことにしました。 それからまもなくして出会ったのが「投資部」だったんですよね。 内容を見ていくうちに、「これは正しい考え方だな」と感じました。
林先生のご経歴が凄いのはもちろんですが、株に違和感を覚えていたタイミングで、それまで考えたこともなかった「〇〇」という選択肢が示されたことが、とても強く印象に残っています。
〇〇投資を始めて、大きく変わった結果

先生から〇〇の話を聞き、そこから〇〇への投資を始めました。 そうしたら、株で儲けた時みたいに〇〇でもかなり利益が出るようになったんです。
また、林先生の話の中で特に腑に落ちたのが、アメリカの大統領がバイデンだった時期に、約7兆ドルもの資金が市場に出されたという点でした。 その多くが短期国債によるものである以上、いずれ借り換えが必要になります。
そうなれば、そのタイミングでドルが大きく崩れる可能性もあるのではないかと感じています。 だからこそ、先生が繰り返しおっしゃっていた「今は株は無理にやらなくていい」という言葉にも、当時は強く納得していました。
今はこんな配分で投資しています

そこで先生の考え方に沿って行動し、現在は資産の約〇割を〇〇投資に回しています。 〇〇はおよそ〇〇〇ほど保有しており、先生が推奨されている2つの〇〇にも投資しています。 その結果として、現在は数千万円ほどの利益を出すことができていますので、本当にありがたい限りです。
※2026.2.16時点
反省点としては、先生が推奨されていない〇〇にも手を出してしまい、そこでマイナスを出してしまったことです。 この点については、改めてルールを守る大切さを実感しました。
今後について

投資部自体は卒業しましたが、継続プランについては、今後も毎年更新していくつもりです。 これからについては、いずれ空売りにも挑戦していきたいと考えています。
ただ、まだ今はそのタイミングではないと思っています。 相場全体が大きく落ち込む局面が来たときに、先生の講義動画を改めて見直しながら、慎重にチャレンジしたいですね。
私は本当にド素人からのスタートでしたが、「こういう視点で相場を見るのか」という学びがとても多くありました。 先生がおっしゃる〇〇の保有が〇割まではいっていませんが、現在は資産の7割ほどを〇〇、少しだけ〇〇という構成で、ほぼ〇〇中心の運用をしています。 〇〇は1800株、〇〇は7万〜8万株ほど保有しています。 結果として、今はとても満足しています。
もし投資部と出会わず、あのまま株を続けていたらと思うと、正直かなり怖かったなと感じます。 日本株やアメリカ株は今も好調ですが、私は今年後半あたりからは流れが変わってくるのではないかと見ています。 ドルをばらまきすぎている以上、いずれ調整は避けられないでしょう。
これからも基本は〇〇を軸に運用しつつ、どこかのタイミングで先生に空売りを教わり、〇%の損切りルールを守りながら取り組んでいきたいと思っています。
Q2:投資部をどんな人に勧めたいですか?

一番に思い浮かぶのは、自分の娘ですね。
もし私に何かあったとしても、資産や考え方を安心して引き継いでいけるように、自然とそちらにスイッチしていけたらいいなと思っています。 家族に対しても、この投資部の考え方をそのまま継承していきたいです。
投資部は、実際に自分自身が取り組んできて「これは信頼できる」と感じているものなので、だからこそ家族にも安心して勧められます。
Q3:投資部入会前と比べて変わったこと
入会前は、まさにど素人で、今から考えると怖いもの知らずで、株式投資をよくもやっていたものだと背筋が寒くなります。 今は、64講座の学習に加え、林先生がバックについていると思うと、大変な安心感があります。投資部に入って未だ1年経っていないのですが、〇〇に投資して大正解でした。
あれよあれよという間に爆上がりしました。 今は、最高値からは、少し下がっている状況ですが、何の不安も感じていません。
Q4:投資部へ入会した決めて
投資部に関して特別な不安はありませんでした。 ただ、株式投資そのものに対しては不安がありました。

私が株式投資を始めたのは2020年12月です。 ちょうどコロナショック後で株価が安い時期だったこともあり、それなりに利益を出すことができました。
しかし、2024年8月4日の株式市場の暴落を経験したことで、株式投資の怖さを強く感じました。あの時の恐怖は今でも鮮明に覚えています。幸いパニック売りはせず、1週間ほどで株価が戻ったタイミングで全株売却しました。その時は、もう株はこりごりだと思ったほどです。

そうした中で、2025年2月ごろにWEBで投資部の広告を見かけました。林先生の飾らない話ぶりに引き込まれ、ご自身の投資ノウハウを伝えたいという熱意がとても伝わってきました。
私はこれまで社会人として多くの人と接してきましたが、本当に力のある人というのは、対面すると圧倒的な熱量を持っているものです。林先生は画面越しでもその熱量が伝わってきて、「この方は本物だ」と感じ、投資部への入会を決めました。
林則行の想い
日本の平均給与は、1998年をピークとして横ばいになっています。対して、物価はコロナ禍を境に右肩上がりです。つまり、ただ働いているだけでは豊かになれない時代です。
そんな世の中で、ぼくに出来ることはないだろうか。ジム・ロジャーズをはじめとする、様々な天才から学んだノウハウ。これを引き継ぐ人材を育てることができないだろうか。このように考えて作ったのが「投資部」です。
ぼくは、人生をかけて”投資”をしてきました。投資しかできません。しかし、それゆえに磨き上げたノウハウには自信を持っています。投資部は、そのノウハウを詰め込んだ最高傑作だと自負しています。会員様の中から、林則行第2号が誕生してくれると嬉しいし、きっと出てくるだろう。このように期待しています。
投資部スタッフからの御礼
いつも投資部を応援していただき、誠にありがとうございます。皆様の温かいご支援と実践のおかげで、こうして大きなスクールへと成長することができました。
Y・K様とは、今回のインタビューにあたって、直接お電話のお時間をいただきました。インタビューにおける「お顔出しやお名前の公開」はプライベートに深く関わることですので、ご遠慮なくお断りいただくのが当然のご相談でした。
にもかかわらず、お断りされる際にも大変丁寧にご対応いただき、Y・K様のお心の広さと優しさを垣間見ることができました。こうした素晴らしい会員様と深いつながりを持てることは、林先生並びに、わたくしどもサポート陣にとっても大変うれしいことです。
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