お客様の声

生徒の声

生徒の声

林則行の投資部に実際に入会された方の体験談や感想、口コミ、レビューなど様々な受講生の声を動画でを掲載しています。

投資部の生徒から感謝のお便りを頂戴しました。サポートチーム一同、大変励みになりました。一部、ご紹介させていただきます。
※ご本人様より掲載の許可をいただいております。

林先生投資部では、大変お世話になりました。 信用取引の初歩について質問させて頂きました。〇〇〇〇と申します。 私が投資部に入った時、私は〇〇の手術が終わり、抗ガン剤1回目を終了した後でした。絶対やりたくなかった抗ガン剤をやり、愛猫も家出して絶望の淵にいた私に、ひとすじの光がさし込んできた瞬間でした。 何げなく見ていたメールに林先生の投資部の動画が届くようになり、見ていると、とても明るい気持ちになりました。私もいつかしっかりと投資を学んでみたいと思っていたので、動画を見るたびワクワクが止まらず、生きる希望になっていました。特にランチ会です。目標を達成出来たら、林先生にお会い出来る事、ランチ会に招待して頂けるという事が、それからの私の何よりの楽しみになりました。 その為に、抗ガン剤を打つたびに、だるく、息苦しく、5分と立っているのも辛くなる身体でしたが、「絶対に目標を達成してランチ会に行く」が、私の唯一の希望になりました。その後、抗ガン剤の副作用で間質性肺炎になった私は、死の恐怖と戦いながらも、「糖鎖」と出会い、不思議な事に間質性肺炎も治り、呼吸器内科も卒業できました。 そんな中、毎日のように先生の動画で学び、株が上がったり、〇〇〇の値段があがる日々に、ワクワクして過ごすうちに、身体のだるさや息苦しさも改善し、愛猫も1ヶ月ぶりに帰って来て毎日をハッピーに過ごせるようになりました。 林先生には、投資だけでなく生きる喜びも教えて頂きました。生きる喜びを味わうようになると、何でも出来る気持ちが芽生え62才にして、今までやりたかった仕事も少しずつ始めています。 病気と戦い、抗ガン剤の副作用から間質性肺炎になり、愛猫の家出を、一番辛かった時に、林先生の投資部に出会えた事は、心から感謝で一杯になります。そのうえ、ランチもご馳走して頂きまして、本当に幸せです。 ありがとうございました。 林先生、これからもお体を大切にお過ごし下さい。 本当に投資部に入って良かったです。 これからもどうぞよろしくお願いいたします。

林先生 素晴らしい塾を聞いて下さりありがとうございます。 私は10年前、株の絶対法則や〇〇が2倍になるという、本やDVDを読んだり見たりしていたのに理解が浅く、解っていませんでした。 先生は10年も前から「〇〇は買いだ」と仰ってましたね。 今まで私はいろんな株の本を読み、勉強していたのに10年で500万以上の損を出してしまいました。 損を取り戻したい、早く取り戻したいと、グロース株の決算またぎをし、 短期投資から抜け出せませんでした。 今回の林先生の塾でやっと、なぜ〇〇投資なのか理解できました。 本当におバカさんですよね。 先生のセミナーに参加したいです。 よろしくお願いします。

(株)Acoco 投資部スタッフ様 いつも大変お世話になっております。 林則行先生宛の手紙を郵送いたします。お手配の程よろしくお願いいたします。 2026年2月2日  ずっと林先生にお手紙を出そうと思って何度か書き始めていましたが、なかなかまとまらず、ようやく本日書き終えることができました。 ここでは私の人生経歴に即して「林則行先生のルーツを探る」探訪記みたいな感じで話を進めていきます。 私が人生で初めて心底尊敬できる先生に出会ったのは、浪人中の予備校時代です。国立理系クラスでしたが、現代国語でご指導をいただいたのが中西進先生です。中西先生は後年、「令和」という年号の名付け親として一躍有名になられましたが、その当時から「若き万葉集研究の泰斗」と目されていました。週一の授業でしたが毎回の講義にすっかり魅了されていました。その道の第一人者は、指導力においても抜群の力をもっていること、言い換えれば学習意欲を向上させる指導力を持っていることを強く実感した経験でした。 林則行先生のルーツ①:学習意欲を向上させる指導力 中西先生の影響もあり、私の社会人スタートは予備校講師で始まりました。オール1の生徒からトップ校の上位者まで、じつに様々な学力の生徒を教えてきました。私が受験生を教えるのが好きだったのは、彼らに真剣さがあったからです。「人生の一時期に一生懸命に勉強に取り組んだ経験は、必ず後の人生に役立つ」と思って情熱をかけて教えていました。 「学校で教える」という考えは一切ありませんでした。学校には、学校の役割があります。でも私は「学力をつける」「合格力をつける」という一点に力点をおいていました。当然教えるためには、問題を解く力を自分が身についていなければなりません。「問題がとけなければ、途端に信頼がなくなる」という厳しい環境で、自分の力を高めるためにほとんどすべての参考書をそろえて目を通していました。 どんな質問にもパッと答えることができる。問題をそのままにしない。そのために勉強を欠かさない・・・ 。この時期は大変ではありましたが、生徒が喜ぶ姿が何よりうれしい充実した日々でした。現在の林先生の質問に対する姿勢に強い共感を覚えています。と同時に「大変な覚悟」をもって取り組まれているとも感じています。 林則行先生のルーツ②:教え好きは学び好き 私のいた受験予備校は会社組織だったので、新人の研修などもありました。ある年、S君という新人が入ってきました。このS君のスピーチが実に素晴らしかったのです。彼はまだ二十代だったのに、200名を超える全体会議の場で、堂々と、張りのあるよく響くでかい声で、聴衆を圧倒する演説(スピーチというより)を行ったのです。正直とてもビックリしました。 その時の風景は今もよく覚えています。 私はすぐにS君に尋ねました。「どこでスピーチをおぼえたんですか?」 と。「僕は天風会の会員です。」それが彼の答えでした。 その時初めて、中村天風先生のことを知りました。それからは天風先生の本が私の宝物にな りました。「成功の実現」「盛大なる人生」「君に成功を贈る」などなど。そして「積極」が口癖になりました。「せっきょく」 ではなく「せきぎょく」ですね。 Facebookのショート動画で、林先生が影響を受けた本に天風先生の「成功の実現」を挙げておられるのを知った時、「やっぱりそうだったのか!!」という思いが頭をよぎりました。投資出版社主催のセミナー後、 林先生は毎回質問のある人には残って個別に対応してくれていました。そんな講師は林先生以外一人もいなかったのに。「なぜこの先生はここまでしてくれるんだろう?」という疑問がいつも沸いていました。 そして「この先生はとても大事なことを伝え広めようとしているんだ!」そう思った時、私の頭の中に「天風先生が辻説法を説かれていた姿」がフッと浮かんできていたのです。(天風先生の姿は、写真ではお見かけしたことはがありましたが、辻説法の現場など、もちろん知る由もなかったのですが...) 「林先生は大切なことを伝えることを「使命」としている」ということが分かったのです。 林則行先生のルーツ③:現代の伝道師は 40歳までにのべ一万人位の受験生を教えてきましたが、この時期に大変な転機が訪れました。一つは家族のことで、母がアルツハイマーを発症し、介護が必要になってきたことです。(以後16年にわたる介護生活のスタートでした。)もう一つは三人目の子供:次男が誕生して、私が育児を担当することになったことでした。妻はフルタイムで働いていたので兼業主夫生活(以後3年半)を始めることになりました。 さらにもう一つあります。父親が仲間と始めた大規模商業施設の経営にかかわり始めたことです。私自身は不動産管理会社を設立して、管理の仕事を始めました。事務所は自宅です。ただ、このころは父がまだ自分で金銭の管理もできていたので、実際に大規模商業施設への大きく関わりはじめたのは2年後位からでした。 デイサービスの送迎、保育園への送り迎え時間以外は、多少のゆとりがあったので、自宅横にあった畑で無農薬有機野菜づくりの実験をはじめました。6年間の前半3年は全くだめで、ようやく4年目で開花して、以後は順調に進みました。確かな感触がつかめた段階で「野菜作りに関しては専門の方に任せよう」と一旦中断しました。(というか、施設運営に軸足が移って、時間が取れなくなってきたというのが一番の中断理由でした。) その後の二十数年間は最大の課題であった、大規模商業施設の運営に献身してきました。 この運営に関しての詳細は省きますが、自分で言うのもなんですが、よく諦めずに頑張ったなと思っています。不動産賃貸に関する全ての諸問題 + 物件の共有問題(7軒11名の所有者) +平均80歳を超える昔ながらの「オーナー体質」の所有者問題 + 後継者問題、といった、様々な問題を抱えた運営でした。専門の士業の先生方にもお世話になりましたが、経営の方向やプランを作るのは私だったので、不動産、会計、税制の勉強にも熱心に取り組みました。 また運営会議の場ではなかなか意見をまとめることができなかったので、毎日のように一軒一軒訪問をして説明するという日々を続けていました。 そんなこんなで20年はあっという間に過ぎていきました。でもそうした働きかけの甲斐もあってか、あの2020年のパンデミックの時でさえ、前年比 の売り上げをプラスにすることができました。 この時期、運営も安定して、また順番制であった社長交代のタイミングでもあり、また、私自身の中にもやり切り感も生じてきたこともあって、私は所有権を中核のテナントに買い取ってもらう形で、この施設の運営から離れました。実のところの一番の理由は「子供にはこうした遺産は残したくない」という想いでした。私は父から受け継ぐことにしましたが、子どもの人生を狂わすことが、あると思っているからです。 20年も頑張れたのは、やはり天風先生の「積極」の教え・ポジティブな姿勢の教えを学んでいたからだと思います。 そして2021年にはセミリタイア生活にはいりました。その一年後の2022年に林先生の「世界が大不況でも資産を増やせるって本当ですか?」に出会いました。折しもデフレからインフレになりつつあって、何らかの運用の必要を感じ始めたころです。この本のタイトルにある「大不況」と「資産を増やせる」というフレーズにひかれて購入しました。 この本はとても読みやすくスルスルと読めるのですが、内容には大変なことも書かれていました。当時はまだ「不況」の影もほとんどの人が感じていない時期でした。確かパンロ ーリング社の配信動画に、林先生がゲスト出演されていた時、 パーソナリティの成田さんも林先生の説明に対して、 「そんな風になりますかね?」みたいな反応だったことと記憶していますし、私自身も周りの知人に説明していくのに大変苦労したことを思い出します。 ただ、この本は「頭でわかる」というよりも「実践する中で少しずつわかる」という類の「実践の書」であったので、早々に〇〇〇を買い始めました。6月に本を購入、何度も読み込んで、7月の頭には〇〇を買っています。 この著書の中には次のような記述があります。 「〇〇〇を買う」というよりも「現金を〇〇に換えておく」という考え方が適切です。」とか「海外旅行に行くときに、円をドルに換えておきますよね。 旅行が終われば、 残ったドルは円に戻します。同じように、危機の時期には円から〇〇に換え、危機が過ぎたら、また円に戻します。」というようなフレーズがあって、「投資」というよりも「換金」 みたいな感じに敷居をずっと低くしてくれる表現が散りばめられていたので、割とすんなりと実践に移すことができました。 また、巻末にあった「林則行ファンクラブ」にもすぐに入会しました。 ファンクラブでは週に一度、世界情勢やマクロの市場分析などの情報満載の通信が更新・アップされていました。この配信が楽しみで待ち遠しく、 プリントアウトしては何度も読み返して、徐々に理解を深めていきました。 林則行先生のルーツ④:実践を通して理解を深めていくという学びのスタイル 週一回の通信を、首を長くして待ちわびる中で、林先生が投資部をスタートされました。これはメチャクチャ嬉しかったですね。今度は文章だけではなく、林先生の講義動画ですからググッと距離が近くなってきました。 「みなさーん、こんにちは!はやしのりゆきです。さぁ、きょうはね〜」 で始まる動画が楽しみで楽しみで、このフレーズは私の物まねの「十八番 (おはこ)」になっています。 6か月の動画学習を進め、引き続き「投資部 LIVE」を継続受講。とっても勉強になっています。「〇〇に関する重要情報」はもちろん、毎日のように配信される「気づき」では外交ニュー スの本質を見つける観点、メール配信では〇〇の買い方から税制の説明、そして投資詐欺にあわれた方への対処のしかた、等々。痒い所に手が届く至れり尽くせりの内容です。 しかも林先生に直接できる 「質問コーナー」。 元日もOKという比類なきものです。 林則行先生のルーツ⑤:林先生に直接質問でき、回答も頂ける信頼の関係性 さて、昨年11月のリアルセミナーで、林先生は〇〇の目標価格を以前の著書で想定されていた「悲観シナリオ」の4万円から2倍の8万円に引き上げられておりました。〇〇〇に投資している私たちにとって、大変嬉しいことです。 しかし私には、「想定されていた「悲観シナリオ」の2倍ということは、「これから起こるであろう経済危機も想定を超えた、はるかに厳しいものになるのではないか?」という重苦しいイメージも感じていました。昨今の世界情勢を鑑みても、そんな風に考えてしまいがちです。 しかし同時に、私は、同書の巻末の「お礼の言葉」に林先生が書かれている「史上最大の経済危機に際して「さあこい!」と立ち向かう気持ちになれる」ことを、これまでの〇〇投資の体験のなかで学び、実感できるようになってきています。 ではどんな事をやろうと思っているか?を次に書こうと思います。 この間も様々なニュースが話題になっていますが、私が一番関心をもっているのは日本の食料問題です。自給率30%台とか公表されていますが、細かく調べていくと、現実は二桁をきるような悲惨な状況のようです。しかも作物の種子は9割以上が外国の企業の特許、 独占状態です。肥料に関しても化学肥料は90%が中国からの輸入だそうです。 また、 昨今問題になった「お米」に関しても政府は「増産の方向」と思っていましたが、急遽減反に変更。逆に海外の価格の安いお米をバンバン輸入すれば「安くなります」みたいな方向に進んでいます。 この手紙にも書きましたが、 私は40歳の時に奇跡的に「無農薬有機農業」を実験するチャンスを得ました。そして昨年からは3畳ほどのプランターの連結の畑ですが、無農薬・無化学肥料で夏野菜を栽培、今はブロッコリーとほうれん草を収穫して、毎日の一品料理にしていただいています。 そしてまた今年2月からは、地域のコメ作りプロジェクトに参加させていただいて、地域の専業農家の方々との交流ができつつあります。地域の方々との間に、「ユルーイ」関係のコミュニティーを作って、各々が家庭で野菜を作って収穫物を交換したり、一緒にコメ作りの共同作業をしたりして、国とか自治体・行政とかに頼るだけでなく、緩い結びつきながら食料の問題を中心に、様々な助け合い・支えあいの仕組みを作れたらいいなと思っています。 私が昨年からの家庭菜園での栽培で体験したのは、食物を育てて収穫する喜びと感動と幸せを味わうことができるということです。大きな畑でなくても、小さなプランターで家庭菜園の輪を少しでも広げることができたら、食べ物に対する日本人の意識が大きく変わり、社会全体が変わるのではないかという想いがあります。 現在は、まだまだ資料集め、化学肥料の代わりになる生ごみ発酵資材の作成の段階ですが、こちらもチョットずつ進めていこうと思っています。 最後に。 Facebookの中に「林先生は2030年に完全引退する」とありました。投資に関しては、林先生が引退されるまでの5年間、 私は林先生を師匠として、 先生にしっかりついて いこうと思っております。 不肖の弟子ではありますが、これからもよろしくご指導ください。

林先生 お世話になっております。 今日はうれしいご報告で、お手紙しました。 私は林先生の勉強会に入ってずいぶん経ちますが、おすすめの〇〇を買い始めたのは2025年6月からですが、教えてもらった〇〇で、手数料を取らない〇〇〇で買い始めて、余裕資金の5割ぐらいを〇〇〇で、保有しようと今までに累計〇〇〇購入で入手しました。 最近の急激な上昇で計算しましたら、平均取得額が〇〇〇で19,229円ですので、今の買取価格〇〇〇27,738円で、税抜きで計算しますと9,359,900円の評価になります。また、勧めてもらった〇〇〇もNISA限度少しオーバーの137株を買っているので、そちらの評価額もプラス1,324,203円となっており、合計10,684,103と計算したらプラスが1000万を何と超えていることが判明しました。 今まで10年近く米国株や、日本株をマネックス証券や松井証券などで、少額で取引してきましたが、年間のもうけが50万を超えた事がありませんでした。 私は現在68歳、妻も同年齢で、40歳の障害の息子がおり、将来の資金で悩んでいましたが、おかげさまで希望の光が見えてきました。感謝の気持ちでいっぱいです。今後の保有をしばらく維持するとして、高くなった〇〇で、さらに買い増ししていくべきか悩んでいます。 林先生なら、さらに余裕資金を使って今の〇〇〇でもちょこちょこ買い増ししていけとおっしゃっていただくと思いますが、ついアドバイスをい ただきたくなってしまいます。 今後もよろしくお願いいたします。